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年報:2019年度(令和元年度)

はじめに 新型コロナウィルスCOVID-19の世界的な感染が広がって、様々な社会・経済活動にもその影響が拡大しています。1918年から翌年にかけてのスペイン風邪では、当時の世界人口の4分の1にも及ぶ感染者が出たことが伝えられています。それ...
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年報:2018年度(平成30年度)

はじめに 気候変動や、それに付随して生じる極端気象災害、水資源や食料の問題、様々な原因による環境汚染、そして持続可能な社会システムの構築は、人類社会が直面する喫緊の課題と言えます。これらの問題は地域の問題であると同時に広域の問題でもあり、...
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年報:2017年度(平成29年度)

はじめに 千葉大学環境リモートセンシング研究センター(CEReS)は、全国共同利用・共同研究拠点に認定されて8年が経ちました。拠点としての役割は、「研究実績、研究水準、研究環境等に照らし、当該申請施設の目的たる研究の分野における中核的な研...
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年報:2016年度(平成28年度)

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年報:2015年度(平成27年度)

はじめに 平成27年度(2015年度)は、国立大学法人が発足してから6年単位の第2期の最終年度で、大学が第3期に向けて学長リーダーシップのもとに体制を整える時期でもありました。千葉大学では研究面での特色を強化すべく第3期に重点支援する研究...
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年報:2014年度(平成26年度)

はじめに 千葉大学環境リモートセンシング研究センター(CEReS)は1976 年(昭和51 年)から19 年間のリモートセンシングに関する研究活動の前史を経て1995 年(平成7年)に全国共同利用施設として設置されました。2010 年(平...
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年報:2013年度(平成25年度)

はじめに 千葉大学環境リモートセンシング研究センター(CEReS)は、衛星データやそれに関連する地上データを利用したリモートセンシングの研究、およびリモートセンシングを利用した環境研究の発展をめざした研究活動を行っています。平成22 年度...
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年報:2012年度(平成24年度)

はじめに 人類社会が直面している水資源、食糧、地球温暖化、環境汚染などの喫緊の課題は、いずれも、環境リモートセンシングに密接に関わるテーマです。衛星によるリモートセンシングは、広域の地球環境を同時に、かつ繰り返し観測する手段として、地球環...
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年報:2011年度(平成23年度)

はじめに 環境リモートセンシング研究センター(CEReS)は、平成7年(1995年)4月に映像隔測研究センターの廃止・転換によって全国共同利用センターとして発足し、従来の学問的枠組みにとらわれず、衛星を利用したリモートセンシングに関する統...
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年報:2010年度(平成22年度)

はじめに 環境リモートセンシング研究センター(CEReS)の年報は、その年度1年間の研究活動について記録するとともに、継続的な自己評価の資料として毎年度取りまとめを行っているものです。平成 22 年度(2010年度)は、国立大学法人・千葉...
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